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寺島弁護士との出会い

寺島弁護士との出会い

中坊弁護士との闘いのとき、シティユーワの伊藤先生の推薦により、チームの一員となっていただいた。毎週月曜日の朝6時半から2時間ほど、5人の弁護士さんと私達3人と打合せをした。4人の弁護士さんが見解を述べ、寺島さんを見る。それでも寺島さんは見解を述べない。そんな打合せが、1年ほど続いた。ポパーの言葉を思い出した。人間の理解力は本質的には不完全である。寺島さんは、判断をくだすことは偏ることだと知っている、そう確信した。

裁判官と弁護士に期待する事

裁判官に期待する事

判決を書く事

和解を勧めない事

書面をよく読んで理解する事

 

弁護士に期待する事

謙虚である事

法の解釈と判断に誤りが少ない事

裁判官をコントロールできる事

 

弁護士に自粛していただく事

和解を勧める事

和解の経済的価値の判断をする事

駆引きの判断をする事

 

人間の理解力は本質的には不完全である(ポパー)

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(人から聞いた話)

昭和29年11才の時給食の当番で

みんなの机にバンを配っていた。

無意識に自分の机に

大きめのバンを置いた。

ふいに恥ずかしくなって

それから32才まで

そのことを人に言えなかった。

 

悪いことをした事が無い

と思っている人がいる。

気がつかない神経が恐ろしい。

腐るほど悪いことをしているのに。

このような人は。

恥ずかしくて

人に言えないようなことを

した事がありますか

と質問されると

無いと答える。

滑稽な知能としか言えない。

高邁とか高貴という言葉が

好きであったりもする。

 

腐った魚の臭いがする。

 

 

悪をはたらくことも

仕事ができないことも

頭がわるいのも

小狡いのも

あなたが

悪いのではない。

そのように生まれたのですから

悪いのは神。

 

知る必要があります。

自らを知らなければ

更に醜くなるのみ。

人はみな悪人なのです。

流し台などの定期チェック

忘れてはならない「封水」を常に意識して巡回しております。

オフィスビルのトイレによく使用されている設備として、自動センサーが挙げられます。特にトイレ内の照明や水洗弊社では管理しているオフィスビルが常に最適なコンディションを保てるように点検を定期的に行っております。その中でも排水管設備は目立たないものの重要な部分です。

例えば、給湯室やトイレの手洗い場には排水口にS字形の排水管が繋がれていたりしますが、これは「トラップ」と呼ばれています。トラップは管内に水が溜められる構造になっており、溜まった水が下水からの臭いや害虫、害獣の侵入を防いでいます。この「水の蓋」が無ければ、水場は不衛生な環境になってしまいます。
このようにトラップが働いている状態を「封水」といいます。

日常的に使用している分にはトラップ内の水が枯れることはまずありませんが、テナント様の退去などで長時間使用がない場合は、蒸発や毛細管現象(髪の毛等のゴミが管内の水を吸いだしてしまう現象)により水の蓋が無くなってしまうことがございます。
このように封水が機能しなくなった状態を「破封」といいます。

破封は上記設備の他にも「SK(エスケー)」と呼ばれる大型の流し台でも発生することがございます(SKとは、基本的には建物の清掃時に使用される設備で、モップなどを洗えるように流し台の底が深いものになっています)。トラップも通常より大きなものになりますが、様々な要因が重なると破封が起こる可能性があります。

弊社では、上記のようなことが起こらない様、巡回中に必要な分の水を排水管に流して封水を維持し、お客様が快適にオフィスを使用できるよう努めております。

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