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江崎禎英氏

発想がいい。
考え方がいい。
ベクトルがいい。
突破力がある。
才能がある。
謙虚だ。

‘社会は変えられる’を読んだ。
国会答弁を観ていると官僚の本質は嘘つきで国民の為ではなく自らの保身のみを優先させる人種にみえる。不合理を顧みず前例を優先し国民に損失を与え国家を破綻に導く人種のなかで江崎禎英氏は国家と国民の現在と未來のために働く異色の革命的官僚である。最大の賛辞を贈りたい。

勘違いする人

頭がよいとは人が言いそうなことを言い社会のルールとか知識とか既存の価値の体系に共感し学習し従うことである。才能とは常識および既存の価値の体系を否定できること、人が発想しないことを発想し新たな価値の体系を創造できることである。

才能が無いのは私が悪いのではなく神様が悪い。私に責任が有るとするなら才能がない私に気が付こうとしない私に有るかもしれない。があるいはそれも神様が悪いのかもしれない。

感受性が有っても消化出来ないことは感受性は無いに等しい。

江崎禎英さん

BS放送で江崎禎英さんの対談を見た。才能があると思った。

机を蹴飛ばされても前に進む「異色の官僚」|ビズネスプロデューサー列伝|東洋オンライン|社会をよくする経済ニュース

https://toyokeizai.net/articles/-/36491?display=b

人材

人が発想しないことを発想したい人
人が言いそうなことを言わない人
自分より優秀な人を探したい人
先輩の方法を全て否定したい人
既存の枠を全て否定したい人
言葉を緻密に定義したい人
機会を創り出したい人

才能

頭がよいとは社会のルールとか知識とか既存の価値の体系に共感し学習し従うことである。
才能とは常識および既存の価値の体系を否定できること、人が発想しないことを発想し新たな価値の体系を創造できることであると思う。

才能が無いのは私が悪いのではなく神様が悪い。私に責任が有るとするなら、才能がない私に気が付こうとしない私に有るかもしれない。があるいはそれも神様が悪いのかもしれない。

人が言いそうなこと、の人とは全ての人ではなく自分は頭が良いと勘違いしている人のことである。たとえば東大卒業生が100人いればそのうちの殆どの人のことである。

感受性が有っても消化出来ないことは感受性は無いに等しい。